ひだまり労務士事務所
給与計算、コンプライアンス、社会保険手続き、労災請求

ご挨拶

ひだまり労務士事務所のホームページをご覧いただきありがとうございます。
私は、所長の白石 裕子でございます。
生命保険会社、ガス会社の事務を経て、社労士事務所で18年勤務し、当事務所を設立致しました。
弊所は、お客様の立場にたち、親切・丁寧・誠実をモットーとし、企業を全力でサポート致します。

ひだまり労務士事務所のご紹介

当事務所は、企業とそこで働く従業員のために、最新の情報を提供し、親身になって適切なアドバイスをして参ります。
最近の企業をとりまく環境は、マイナンバーの導入、ストレスチェック制度の開始、有期労働者の無期雇用転換など様々な変化がおきています。
給与計算、労務管理、労災申請、就業規則作成・変更、社会保険各種手続き、年金請求(老齢年金、遺族年金、未支給年金)、監督署の臨検・年金事務所調査等、大企業では比較的早急に対応できることも、中小企業ではなかなかそうはいかないことがあります。
そんな時こそ、小回りの利く身近な専門家である弊所に御相談下さい。

下記ような疑問がありましたら、お気軽に弊所へご相談ください。

Q1.毎月の給与計算に時間がとられ、他の業務ができない...。
Q2.担当者が急にやめてしまって引継ぎができていない。
Q3.給与の内容が担当者以外の従業員に漏れてしまうかもしれない。
Q4. 社会保険料や雇用保険料率がよく変更になって、間違えてしまいそう。
弊所にアウトソーシングいただければ、正確に給与計算ができ、他の従業員に
給与内容が漏れることなく、安心して本来の業務に専念できます。
Q5.残業はしているけど、時間外労働・休日労働に関する協定届は監督署に提出していない。
Q6.退社した従業員から残業代の請求をされているがどうしよう
コンプライアンスにマッチした協定書の提出をすることによって、適正に残業を行うことができます。
退職した従業員からの残業代請求については、タイムカードにより適正な金額を計算致します。
Q7.入退者の社会保険や雇用保険の手続きが面倒。給料が変動すると保険料が変わるって聞いたけどよくわからない。
Q8.労働局からくる年度更新や年金事務所からくる算定基礎届の書き方がよくわからない。
Q9.従業員が病気で休んでいて、給料がでないが、何か所得補償はないか。
Q10.従業員が産休・育児休業をとるが、何か所得補償や他にないか。
弊所が社会保険・雇用保険・労働保険の手続きを行いますので、面倒な業務から解放されます。また、傷病手当金、育児休業給付・介護休業給付の手続き代行も行います。
Q11.従業員が仕事中に怪我をしてしまったが、労災の手続き方法がわからない。
弊所が業務災害・通勤災害のいずれも療養(補償)給付・休業(補償)給付・障害(補償)給付の手続きを行います。(業務災害においては死傷病報告を含む)
Q12.うちの会社にある就業規則は10年前のものだけど、これをそのまま使えるの
だろうか.
就業規則は会社の法律です。また、従業員とのトラブルをさけるためには、就業規則を法に沿い、実態にあったものにする必要があります。弊所が十分なヒアリングをし、御社に合った就業規則を作成いたします。

お知らせ

ちょっとお耳拝借! 《労働条件通知書》を作成していますか?

労働契約を結ぶにあたって、必ず明示しなければならない絶対的必要事項があります。 ① 労働契約の期間に関する事項 ② 就業の場所および従事すべき業務に関する事項 ③ 始業および終業の時刻、所定労働時間を超える労働の有無、休 …

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